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ホワイトニング
ホワイトニング
歯のくすみや着色、変色が気になる方。歯を削らずに歯を白くする方法があります。歯の漂泊剤(ホワイトニングジェル)を歯に作用させて行う方法です。当院では、最新、最良のホワイトニングシステムを採用しております。
さらに進化した、まったく新しいオフィスホワイトニング
ポリリン酸ホワイトニングシステム
15分1回の光照射、しみないホワイトニングを実現!!
当院ではより良い、より快適なホワイトニングシステム、「分割ポリリン酸」を用いた、ポリリン酸ホワイトニングを行っています。
◆ポリリン酸ホワイトニングの特長
①既存のものよりホワイトニング効果が高い
②色の戻る率が低い
③歯の表面を守れる(終わった後は歯がツルツルします)
④透明感のある白さ(今までのホワイトニングの白濁した感じがありません)
⑤着色しにくい(施術当日から色のついた食品を食べてもOKです)
⑥ほとんどしみない(これは快適)
⑦1回15分の光+遠赤外線照射で十分な効果(とてもスピーディー)
効果を見ながら、1~2週間ほどあけて2~6回行います。
初回1万5000円(税込1万5750円、2回目以降1万円(税込1万500円)
お手軽ホームホワイトニング
デイホワイトで
1日30分、毎日お風呂の時だけでOK!!
多くの種類のホームホワイトニング剤の中で、当院でいちばんお勧めしているのが、1日30分程度のトレー装着、1~2週間で十分な効果が得られる、デイホワイトです。多くのホームホワイトニング剤は2時間ぐらい、場合によっては就寝中ずっと、という中で、デイホワイトなら、1日30分ほどでOK。30分ですから、ホワイトニング中、じっと待っているのではなく、お風呂に入るついでに行なえば、とてもお手軽です。
★ホワイトニングは大きく分けて3種類があり、一般的には、それぞれ以下のような特徴をもっています。 当院では、上に示したようなシステムで、短所を克服し、さらに快適なホワイトニングを目指します。
1、オフィスホワイトニング
歯科医院で漂白剤(ホワイトニングジェル)を歯に塗り、光を照射して、歯を白くする方法です。
1回のホワイトニングで、歯を白く出来ますので、ホームホワイトニングよりも、効果は大きく、短期間で済みます。しかし、効果の持続性という点では劣り、何もしないでいると、数か月で、かなり戻ってしまいます。また、やや高濃度のホワイトニングジェルを使用しますので、知覚過敏(歯がしみたり、浮いたような感じ)が出やすいのも特徴です。ただ、知覚過敏に関しては、ほとんどの場合、数日でなくなります。
2、ホームホワイトニング
歯型をとって、患者様専用のマウスピースをおつくりし、マウスピースにご自身でホワイトニングジェルをいれて、1日30分から2時間ぐらいマウスピースを装着する方法です。オフィスホワイトニングよりも効果はゆっくりですが、効果の持続性は優れています。
3、デュアルホワイトニング
オフィスホワイトニングを行ったあと、その効果を持続させるために、ホームホワイトニングを併用する方法です。2つの方法の長所を生かし、欠点を補う最も効果的でお勧めの方法です。2つの方法を併用しますのでデュアル(2つの、2重のという意味)ホワイトニングといいます。

こんな感じで、改善されます
症例1 20代女性 ポリリン酸オフィスホワイトニング+デイホワイトホームホワイトニング
ホワイトニング前 ホワイトニング後

症例2 20代女性 ポリリン酸オフィスホワイトニング1回目
ホワイトニング前 ホワイトニング後

当院の歯科衛生士全員がホワイトニングコーディネーター!!
初回1万5000円(税込1万5750円、2回目以降1万円(税込1万500円)
お手軽ホームホワイトニング
デイホワイトで
1日30分、毎日お風呂の時だけでOK!!
多くの種類のホームホワイトニング剤の中で、当院でいちばんお勧めしているのが、1日30分程度のトレー装着、1~2週間で十分な効果が得られる、デイホワイトです。多くのホームホワイトニング剤は2時間ぐらい、場合によっては就寝中ずっと、という中で、デイホワイトなら、1日30分ほどでOK。30分ですから、ホワイトニング中、じっと待っているのではなく、お風呂に入るついでに行なえば、とてもお手軽です。
★ホワイトニングは大きく分けて3種類があり、一般的には、それぞれ以下のような特徴をもっています。 当院では、上に示したようなシステムで、短所を克服し、さらに快適なホワイトニングを目指します。
1、オフィスホワイトニング
歯科医院で漂白剤(ホワイトニングジェル)を歯に塗り、光を照射して、歯を白くする方法です。
1回のホワイトニングで、歯を白く出来ますので、ホームホワイトニングよりも、効果は大きく、短期間で済みます。しかし、効果の持続性という点では劣り、何もしないでいると、数か月で、かなり戻ってしまいます。また、やや高濃度のホワイトニングジェルを使用しますので、知覚過敏(歯がしみたり、浮いたような感じ)が出やすいのも特徴です。ただ、知覚過敏に関しては、ほとんどの場合、数日でなくなります。
2、ホームホワイトニング
歯型をとって、患者様専用のマウスピースをおつくりし、マウスピースにご自身でホワイトニングジェルをいれて、1日30分から2時間ぐらいマウスピースを装着する方法です。オフィスホワイトニングよりも効果はゆっくりですが、効果の持続性は優れています。
3、デュアルホワイトニング
オフィスホワイトニングを行ったあと、その効果を持続させるために、ホームホワイトニングを併用する方法です。2つの方法の長所を生かし、欠点を補う最も効果的でお勧めの方法です。2つの方法を併用しますのでデュアル(2つの、2重のという意味)ホワイトニングといいます。
こんな感じで、改善されます
症例1 20代女性 ポリリン酸オフィスホワイトニング+デイホワイトホームホワイトニング
ホワイトニング前 ホワイトニング後
症例2 20代女性 ポリリン酸オフィスホワイトニング1回目
ホワイトニング前 ホワイトニング後
当院の歯科衛生士全員がホワイトニングコーディネーター!!
ホワイトニングコーディネーターは、日本歯科審美学会が主催する講習会を受講し、ホワイトニングを中心とした歯科審美に関する知識と技術を習得、認定試験に合格した歯科衛生士に与えられる資格です。
当院の歯科衛生士3人全員がこのホワイトニングコーディネーターの資格を取得し、患者様のご相談にお答えすると共に、より安心できる、より効果的なホワイトニングをご提供しております。
当院のオフィスホワイトニング
当院ではより良い、より快適なホワイトニングがご提供できるよう、さらに進化した新世代のオフィスホワイトニング、「分割ポリリン酸」を用いた、ポリリン酸ホワイトニングを行っています。
◆ポリリン酸ホワイトニングの特長
①既存のものよりホワイトニング効果が高い
②色の戻る率が低い
③歯の表面を守れる(終わった後は歯がツルツルします)
④透明感のある白さ(今までのホワイトニングの白濁した感じがありません)
⑤着色しにくい(施術当日から色のついた食品を食べてもOKです)
⑥ほとんどしみない(これは快適)
⑦1回15分の光+遠赤外線照射で十分な効果(とてもスピーディー)
効果を見ながら、1~2週間ほどあけて2~6回行います。

◆ポリリン酸(ポリリン酸ナトリウム)とは
ポリリン酸(ポリリン酸ナトリウム)は微生物から哺乳類にいたるまで、あらゆる生物の体のなかにもともとある成分です。そういう意味では、体にとって大変重要な物質であり、多くの食品にも含まれており、その安全性は担保されています。
ポリリン酸(ポリリン酸ナトリウム)はリン、酸素、ナトリウムから構成される、鎖状の分子構造をもった物質で、いろいろな鎖の長さのものが存在します。
◆歯のホワイトニング効果を持つ 短鎖分割ポリリン酸
ポリリン酸は鎖状の物質で、いろいろな長さのものが存在しますが、その中で、歯の表面の着色汚れ(ステイン)を効率的に落としてきれいにする、そして汚れを付きにくくする効果を持つのは、ある一定の長さのものだけです。これがポリリン酸の中では、短い鎖のポリリン酸、短鎖ポリリン酸で、この短鎖ポリリン酸だけを集めて濃縮したものが、分割短鎖ポリリン酸です。
◆分割短鎖ポリリン酸+遠赤外線の温熱効果
ポリリン酸はもともと生体内物質ですから、体温程度に温められた時が、最も効果を発揮します。ですから、光照射器は遠赤外線を含む照射ができる、専用の照射器を使い、分割短鎖ポリリン酸の効果を、最大限に引き出します。

◆歯の内側と外側からホワイトニング
この分割短鎖ポリリン酸と、今までのホワイトニングで用いられてきた漂泊成分、過酸化水素とを合わせることによって、歯の内部に入り込んだ着色物質を取り除き、歯面に残った着色物質を分解、さらに歯の表面をコーティングして、再び汚れが着色することを防ぐという、理想的なホワイトニングが、ポリリン酸ホワイトニングシステムです。
◆薬用ポリリンジェルWXでセルフケア
ポリリン酸ホワイトニングで、オフィスホワイトニングを行った後は、ポリリン酸を主成分とした歯磨き剤、薬用ポリリンジェルWXで、毎日のブラッシングをお勧めしています。ポリリン酸の働きで、毎日、歯面の汚れを落とし、歯面をコーティングして歯を守り、再着色、歯石の沈着を防いでいきます。

当院のホームホワイトニング
ホームホワイトニング症例
上顎だけ、1週間、ホームホワイトニングを行ったところです。下顎に比べて、少し上顎の方が白くなっているのがお分かりになると思います。ホームホワイトニングは、ゆっくりと、確実に、持続的にホワイトニング効果が現れます。
◆当院いちばんのお勧めホームホワイトニング
毎日お風呂で30分だけ!! デイホワイト
1 デイホワイト
7.5%、9.5%の過酸化水素を使用。ACP配合により、エナメル質を修復し、知覚過敏を抑制します。日本未発売。
2 GCTiON(ホームホワイトニング用)(GC社)
当院で採用しているオフィスホワイトニング剤GCTiONの、ホームホワイトニング用です。酸化チタンを配合し、光触媒の作用で、より効果的に歯を白くしていきます。知覚過敏も抑制されています。GCTiONによるオフィスホワイトニングと併用するデュアルホワイトニングによって、より優れたホワイトニング効果を持続し、新世代のホワイトニングシステムを実現します。
3 ナイトホワイト(ディスカス社)
ナイトホワイトエクセルは日本でも承認されており、国内で高いシェアを占めます。ホワイトニング先進国アメリカでも多く使用されており、現在はエクセルよりも新しい世代の製品が発売されていますので、それぞれの特長を生かして、適宜使用します。
ナイトホワイトエクセル
日本で承認、発売されているもので、10%の過酸化尿素の製品です。
ナイトホワイトACP
日本未発売ですが、アメリカではすでにエクセルにとって代わっています。7~10日で8シェード程度のホワイトニング効果を実現。ACP(不定形リン酸カルシウム)配合で、歯のセナメル質の修復を行います。フッ素の摂取を高める効果があり、知覚過敏を防止します。10%、16%、22%の過酸化尿素の製品があります。
ナイトホワイトACPターボ
3日間で6シェード程度の効果が得られます。ACP配合で、エナメル質修復効果、知覚過敏抑制効果があります。過酸化水素6%の製品。日本未発売。
4 オパールエッセンスPF(ウルトラデント社)
PF(硝酸カリウムとフッ化イオン)配合で、知覚過敏を防止、エナメル質を強化し、齲蝕予防も行います。オパールエッセンスは過酸化尿素10%の製品が日本で承認されています。他にも15%、20%がありますが、国内未発売。
ホワイトニング費用
| ポリリン酸オフィスホワイトニング | 初回1万5000万円 (税込1万5750円) 2回目以降1万円 (税込1万500円) |
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光のあたる上下顎20歯分。初回はカウンセリング、歯のクリーニングを含みます。15分程度の照射を1回。効果を見ながら、1~2週間あけて、2~6回行います。
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| ホームホワイトニング | 2万円 (税込2万1000円) |
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上下顎全歯分。カウンセリング、歯のクリーニング、マウスピース、約2週間分のホワイトニングジェルを含みます。
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| デュアルホワイトニング | 3万5000円~ (税込3万6750円~) |
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ポリリン酸オフィスホワイトニング+ホームホワイトニング。効果を見ながら、ポリリン酸オフィスホワイトニング(2回目以降1万円)を追加します。
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追加のホワイトニングジェル
| GCTion(約2週間分) | 4000円 (税込4200円) |
| ナイトホワイトエクセル(約2週間分) | 4000円 (税込4200円) |
| ナイトホワイトACP(約2週間分) | 8000円 (税込8400円) |
| ナイトホワイトACPターボ(約2週間分) | 1万2000円 (税込12600円) |
| デイホワイトACP(約2週間分) | 8000円 (税込8400円) |
| オパールエッセンス(約2週間分) | 8000円 (税込8400円) |






